ひょうし/小説を書こう
恋愛とコーヒー#3
作:YOSHINO/中学1年 女子
とある美術の時間
「怖い」
そういったのは私の親友イクミ。
「何が怖いの?」
そういったのは私、ヨウカだ。
「ハルマ」
ハルマとは私が一方的に気がある男のコだ。何が怖いのか不思議に思って顔を見るとちょうど顔を上げた。あ〜かっこいいなそう思ったけど、今はイクミのほうが気になった。
「真顔」
「は?」
イクミは真顔が怖かったらしい。私はわからないっていう感情とハルマのことを怖いといった怒りで思わず声が出てしまったようだ。私の顔が百面相でもしていたのかハルマが私の顔を見て笑っていた。





今回は恋愛とコーヒー#3を読んで頂きありがとうございます。短すぎ!って感じた人が多いと思います。(意図的です。)何故こんなに短かったかといいますと、前回と今回の投稿の期間が長かったと思います。前回、読んでくれている友達に短いと怒られたので今回は特別長くしようと思い、別の所に入れておいたのですが消えてしまっていました。ということで、今回は短くなってしまいました。待っていた方々(いるかわからないけど)本当に申し訳ありませんでした。お詫びに12月までの時間が開いてるときに投稿していきたいと思います。(短くなる可能性大)この度は多大な迷惑をおかけしてしまいっ申し訳ありませんでした。これからもよろしくおねがいします。




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