ひょうし/小説を書こう
冷やし中華始めました
作:こぽん/4年生 女子
冷やし中華始めました 
外にはこんな紙がはってあった
ちょうど昼だし入ってみるか。
私は店内にはいった。 
中からはトマトときゅうりのにおいがした。
そしてエアコンがガンガンきいていた。
私はカウンターに座ると店員に冷やし中華を頼んだ。
少し待っていると店員が冷やし中華を持ってきた。
その色は紫と青が混じったなんともグロテスクな色だった…
私は食べた。
すると口から血の味がして体がふらついた。
寒気もあったせいか、よりふらっとしてきた。
すると倒れてしまった。
店員はニヤッと笑みを浮かべた。
その次の日。
その店にはこんな貼り紙があった。
人間冷やし始めました。
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