ひょうし/小説を書こう
しらない男の子でした
作:湊/中学2年 女子

ふ、と。

死にたいなんて、思ってしまったんだ。

うああああもうぼく意味わかんねえし!ばあか!ばあかばあか!


僕にはきみたちにある何もかもがなかったのだ。


はいはいチイトチイト。チートで世界が解決しちゃえばいいのに。


ねえ、暴力で人(好き勝手あそべるモブというあやつりにんぎょー)をねじふせて、

xxxちゃんかわいいかっこいいってちやほやすんのたのしい?


「うん」なんて言ったらさ、


やだよ。


ああああくそ!、ぼくをこれいじょう虐めないで!!!


蛍光灯もまどもぼくに「しね」って語ってるみたいだ!!

「やばいやつ」とか言わないで!!!


こんな詩だあれも読まねえよ!

過疎ってるからなあ!!


死にたい死にたいっ、死にたいんだよ、ぼくはぼくだから!

チートな世界が憎らしすぎて、死にたい、死にたいよお!!

暗くてぼろぼろな気持ちをこれ以上踏みにじるのはやめてよ!!


ぼくみたいな弱虫で屑でなんも言えないやつは!!

きえちゃえばいいんだ!!!

くるしいよ、お、お、!、




けっきょく伝えたいことなんか伝わってないよ。



神様。

不特定多数の人間が覗く電子の海にこんな駄文を連ねてしまったぼくをお許しください。

さいごに、





チート最高!!!!!
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