ひょうし/小説を書こう
相合傘6
作:桜姫/中学3年 女子

長い沈黙の後、拓海は顔を真っ赤にして、目をそらしていた。

由里も頭が真っ白だった。

他、巧み、い、今なんて?



、、、なんでもねえよ。気にすんな。それより、俺の言った通り、広瀬には気をつけろ。


何!?シオンのことなんか拓海が気にすることないよね?!

ほっといてよ!!

由里はかけだした。

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