ひょうし/小説を書こう
僕は君に会いたい 分裂3
作:PIPPI!/中学1年 女子
「生きたいけどな…君にも会いたい…。」
その時、僕の頭にある考えがよぎった。

そうか………。


そうすればいいのかな?

「アマ…。ごめんね。君がいると、僕は生きたくなっちゃうんだ。ごめんね。だから、だから…!」


アマは不思議そうだが、しょうがない。僕は、



ナイフを取り出した。


ザシュ…

「お、お前…。どうして…。」
アマは死んでいった。
「ははっ。あははは。ごめんね。僕は…。」

僕は門をくぐりぬけた。
しかし、君には会えなかった。
どうしてだろう。僕は、なんか

「階段を降りている」気がするんだけど。




解説

僕は、地獄にいったみたいです。人1人殺しておいて、天国に行けるわけがないじゃないですか。
僕はそのご、永遠に君に会えないまま、死後を過ごしたそうです。
もしかしたら、あなたに恨みを持っているかも。
このエンディングは、永遠に終わらない。



終わり
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