ひょうし/小説を書こう
罪の名前 プロローグ
作:あ???/中学1年 女子
それほど昔ではない頃、大きな土地を支配している大国がありました。
その大国はガッデス大国といい、運命の女神がいました。
運命の女神、デエスはとても美しく白い髪の持ち主で気まぐれな性格でお遊び気分でこの国のために様々な運命を変えていきました。
人々は喜びました。デエスも最初は人々に感謝され嬉しかったですが、感謝されても何の得がないとデエスが考えた日を境にだんだんつまらなくなりました。すると、お遊び気分で人々を裏切るような形で次々に人々の人生を狂わせていきました。デエスは白かった髪の毛も服も全て黒くくすんでいました。
デエスの行動に、デエスの師であるバギーニャは怒り、デエスの心を清め、デエスを転生させました。

その人たちの苦しみが分かるために、


自分の罪に気付ける様にするために―



―ある時かわいいかわいい赤ん坊が若い夫婦のところから生まれました。
その子は白い髪の毛でした。
運命の女神、バギーニャはデエスだと確信し、その子に魔法をかけました。

『運命の女神様が目をとめた 』

『「なんて可愛い赤ん坊だこと。
そうだわ!あの子に魔法をかけて遊びましょう』

いつの間にかバギーニャは黒くくすんでいました。


#今回は『』に歌詞を入れていきたいと思います。
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