ひょうし/小説を書こう
僕は君に会いたい
作:Pippi!/6年生 女子
今は……、朝だろうか?僕は知らない場所にいる。誰か、教えてくれ。そう叫んでも、誰もこなかった。きっと、僕だけしかいないんだ。
「お目覚めかな。」
謎の声。そして、急激に点灯する照明。
「君は…?」
みたことのある顔立ち。でも、誰だっけ。
「私は***。」
聞き取れなかった。僕は君の名前を知らない。教えてくれない。
「ここは***。君を呼んだのはこの山だ。」
「山……。」
今度は聞いたことがあった。たしか…、あぁ、まただ。僕はあの山の名を忘れた。もう、
随分昔の事だから。君は、ここがどこかも教えてくれないから。いや、
教えたくないのか。
「あ、疲れてるよね。今まで、よく頑張ったね。来て、私の家で寝てていいよ。」
「ありがと……。」
優しいな。心の中で思う。そして、思い出してはいけないことまで、僕の記憶と一緒に
這い上がってきた。
『はっはっは、ばーーか!』
『ムカつくんだけど(笑)』
『もっとやっちゃおー』
ドタッ…
『やべっ!逃げろ!』
あとがき

こんにちは!初めまして!小説家になるのが夢です。よろしくお願いします。

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