ひょうし/小説を書こう
青春部の時間だよ!1
作:莉奈/6年生 女子

ーーーーーーーーーー登場人物ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・今井 コノハ   この話の主人公
・野々村 空    謎な無口男子
・佐藤先生     理科の先生。美人だけど熱血な、アヤシイ部活のこもん。
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 こんにちは、コノハです。中学入学早々、あるやばい部活に入ってしまいました☆
てへペろ★じゃなくて〜〜〜!ちょっときいてくださいよ〜〜。私の今の状況を!

3日前
「どの部活に入ろうかなっ。」
テンションが高くてめんどくさいってことで、クラスから無視され始めていた私は、教室から出たくて、部活見学へと向かった。無視されるなんてショック・・・。
「ホント、みんな悪い人達ばっか。」
こんなこと口にだしてる自分も、アレなんだけど・・・・。
「そこのレディー、青春部にはいらない?」
「えっ、あ、なーんだ。佐藤先生か。」
レディーなんかいうから、かっこいい先輩かと思った。
「いや、あの、その部活は、遠慮します。」
「なんでぇ。」
「そのー、なんていうか・・。」
佐藤先生って、めんどくさい。うるさいし・・。そう考えると自分が嫌われる理由もわかる。・・・・でも私は、それでいいの。 
「じゃあ・・・・、理科の宿題、青春部入ったらへらしてあげる。」
「ほんと!?」
ものにつられるな、コノハ!でも・・・
「は、はいりますっ!」
「ありがとぉ。」
ん?宿題へらすのって、ほんとにいいの?
「よかったわね〜、今井さん。アナタに理科の追加の宿題、出そうと思ってたけど、なくなって。」
「あ、はい。」
「次のテスト、どうなるか楽しみだわ〜〜。」
くっ、いいよ理科なんてどうでもっ!
「じゃあ、さっそく部室へゴー!」
つづく。。。



あとがき
初めまして、莉奈です!変な終わり方をしてしまって、申し訳ありません!あと、佐藤先生の行動については、見逃してあげてください。(汗)
アドバイス、感想、お願いします。これからもっと面白い小説にしたいので。
ちょくちょくコメント見に来ますんでお話したりしたいです!(妄想です)
では。
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