ひょうし/小説を書こう
コードブルー オリジナル小説8
作:あやぴょん/中学1年 女子
白石side

点滴終わって藍沢先生の体温は37.5℃まで下がった。

白石「だいぶ下がったね。今日の夜にでも家かえる?」

藍沢「あぁ、そうする。ただ、その前にカルテせいr・・・」

はぁー?こんな時でも仕事しようとしてるわけ!?

白石「仕事はまだダメよ!一応熱あるし。今日は休んで。」

藤川「そーだよぉ!耕作ちゃんは休んでなきゃメンメよ!」

藤川先生がからかいはじめた。やばい。

白石「あ、藍沢先生、そろそろ行くね、、、」

藍沢「あぁ、ありがとう。」
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