ひょうし/小説を書こう
彼は男じゃないです 4
作:黒カラス/6年生 女子

「ゆま由真(悠)っ!!」
私――高田乙葉は、闇を走っている。
「何で?何で来るの?私を・・・、私を、、バカにしたくせにっ!」
由真(悠)は叫んだ。
「もう・・・、もう過去は捨てたのっ!!・・・みんな邪魔っ!」
由真(悠)は叫んだ。
ただただひたすら叫んだ。
男性とは思えないほど高い声で。

「ゆ、由真(悠)っ!ごめん、本当にごめん!」
私の必至な声は届かず。
由真(悠)は、どこかへ消えてしまった。


「はっ!」
私は目を覚ました。
夢だったのだ。
ゆま(悠)には悪いことをしたなぁと、私は落ち込むのでありました。

あとがき

なんか今回面白くないですね(;´・ω・)
ごめんなさい(ノД`)・゜・。

そらまふ好き話しましょう👁
(場合によっては苦手さんになるかもです(;´・ω・))

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