ひょうし/小説を書こう
コードブルー オリジナル小説6
作:あやぴょん/中学1年 女子
藍沢side

どうしよう、、注射は大の苦手だ。でも、白石と緋山なら上手くやってくれるはず。

緋山side

顔だけ出してる藍沢ってなんか可愛い。あっ、ダメダメ、さっさと針入れちゃわないと。

緋山「藍沢ー左腕出して。」

結構すんなり出してくれた。

緋山「はい、刺すよ。」

刺そうとすると藍沢が腕をビクつかせる。これじゃ刺せない。

緋山「白石、ちょっと押さえて。」

白石side

緋山先生が藍沢先生に点滴の針を入れようとしてるけど、苦戦してる。そしたら、押さえてと声をかけられた。

白石「うん。」

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