ひょうし/小説を書こう
コードブルー オリジナル小説5
作:あやぴょん/中学1年 女子
藍沢side

緋山が点滴すると言い出した。無理だ・・・そう思って俺は布団の中にもぐりこんだ。

白石「藍沢先生?」

白石の声が聞こえるが、返事はしない。

白石side

点滴の準備をしていたら、藍沢先生が布団の中にもぐりこんでしまった。

白石「藍沢先生?」

もしかして藍沢先生・・・口を開こうとしたら、緋山先生が先に口を開いた。

緋山「もしかして藍沢、注射とか苦手?あんたが苦手とかちょーうけるわ笑笑」

白石「ちょっと緋山先生、笑わないの。藍沢先生、痛くないようにするから、でてきてくれない?」

そう言うと、藍沢先生は布団から顔だけ出した。

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