ひょうし/小説を書こう
コードブルー オリジナル小説4
作:あやぴょん/中学1年 女子
白石side

1人じゃ大変だと思って、緋山先生に連絡した。そしたら点滴持ってきてくれるって。

緋山side

藍沢が熱?あいつの弱ってるとこ見たことないわ。まあ結構熱あるし、点滴でもしとくか。

緋山「藍沢〜?」

そう言いながら仮眠室に入ると、ベッドの横で氷枕を用意してる白石と真っ赤な顔でベッドに横になってる藍沢がいた。

緋山「はい、点滴持ってきた。」
白石「ありがとう。助かった。」

白石が氷枕を藍沢の首の下に入れると、藍沢が目を覚ました。

藍沢「んん、あぁ、白石、緋山、ありがとう。」
緋山「水、飲めそう?」

そう聞くと、藍沢は首を横に振った。
白石「脱水症状になるかも。点滴しよう。」
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