ひょうし/小説を書こう
コードブルー オリジナル小説3
作:あやぴょん/中学1年 女子
藍沢side

仮眠室につくと、白石に体温計を差し出された。
白石「計ってみて。」

ピピピピッ ピピピピッ

白石「38.6℃、、、結構あるじゃない。なんで早く言ってくれなかったの?」

白石に怒られながら、ベッドに横になる。

白石side

仮眠室に連れて行って、体温を計ってもらった。
まずは
白石「38.6℃、、、結構あるじゃない。なんで早く言ってくれなかったの?」

余程しんどいのか、自らベッドに横になる藍沢。しょうがない、看病してやるか。

白石「とりあえず、ある程度下がるまではここにいてね。」


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