ひょうし/小説を書こう
コードブルー オリジナル小説2
作:あやぴょん/中学1年 女子
藍沢side

いや、やっぱり体調が悪いなんて言えない・・・
藍沢「いや、なんでもない。」
白石「え?」

白石side

藍沢先生に呼び出されたと思ったら、なんでもないと言われた。絶対なんかある。
そのまま医局に戻ろうとする藍沢先生の腕をつかんで引き止めた。
白石「・・・!!」

とても熱い。
白石「藍沢先生、ちょっと来て。」

藍沢side

バレないように早く医局に戻ろうとしたら、白石に引き止められた。俺の腕をつかんだ瞬間、白石の顔が変わった。
白石「藍沢先生、ちょっと来て。」

バレたか。しょうがない。

藍沢「あぁ。」
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