ひょうし/小説を書こう
一人で二人1、2
作:前へ進もう/3年生 男子
1話
やあ。ぼくはドレール(ぼくの所「僕」にしろ。
でも、いいじゃないか。(良くないわ。
でさ、最近退屈なんだよ。ミンーシ。(そっ。
冷たいなー。(そんなら、外で元気に遊べよ。
それもそうだけれど、、、(で?
考えられない。(言えなかった事には、自分で責任を持て。
どうして、そうなのさ。(お前の色々な事情さ。
僕に事情なんかないよ。(覚えてないのか?あっただろう。
そうかなー?(そうだし、この履歴書を見てみろよ。
これで僕が合ってたら、誤れ。
あっ。本当だ。ごめんなさい。(よし。
僕もこんな事、するんだ。これって犯罪?(犯罪なんかじゃないわ
そうなんだ。教えてくれて、有難う。(本当にそう思っているの?
うん。思っているよ。(怒)(何で怒ってんだよ。
君にムカついたからさ。(後で覚えとけよ。
はい、、、。ごめん。(話すときの隙間を作るな。
分かった。(反省の色はあるな。
うん。あるよ。(自分がそう言うのなら、分かった。

2話
ねえ。ミンーシ。今、何時?(午後九時三十分だよ。
結構、夜なってきたね。(で、何で遅くまで起きてるんだ。
今日はクリスマスイブ。サンタを見たいからさ。(別に大人になったら、見られるだろ。
そんな、待てないよ。(我慢しろ。
えー。何で?(自分で考えてみたら、分かるだろ。
そうかな。全然分からないんだけれど。(お前が馬鹿なだけだろ。
ちくちく言葉、いわないで。(それは誤るよ。ごめん。
何か、退屈。(良いオチ、つけるなよ。
えー。(、、、。
じゃあ、ばいばい。(ばいばい。

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