ひょうし/小説を書こう
退屈な一日
作:芹2/3年生 男子
2人は子供をじっと見ています😐
だけど、若者には、その子の正体を知っていたのです🤥
だが、おばあさんは知りません🤔
「おばさん。何で、気難しい顔、してるの🤔」
子供がおばあさんに言いました。
おばさんは子供に言いました。
「何でもないよ。」
その時、若者が言いました。
「君。僕の子供の頃じゃない😧」
子供が言いました。
「うん。」首を子供は縦に振りながら、顔は笑顔でいました。
「で、何で来た?」
若者が言いました。
「大人になった僕を見たいから!」
「…」
第3話に続く
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