ひょうし/小説を書こう
俺たちの怪盗物語
作:ゆずたん/5年生 女子
1最初の出来事                                              

「なあ、俺たち、怪盗にならないか。」
この物語はおうきの何気ない一言から始まる。
「え、何。どうしたの急に。」そらがいった。
「だって、最近、悪い奴らが、物を盗む事件が多いだろ。だからそれを、取り返すために怪盗をやるんだ。」・・・・ 
「良いなそれ。俺は賛成だぜ。」
真っ先にいったのはこうとだった。そういえば、前からこうととおうきは、気があっていたもんな…。
「俺も賛成だ。」
「ぼ、ぼくも。」そらと僕も言った。
そして、僕たちの怪盗物語が始まった…。
まず、それぞれの役割が決まった。
あ、そうだ。話が進んでいるとこ悪いけど自己紹介するね。
僕の名前は海斗。小5だよ。よろしく。
じゃあ、それぞれの役割を発表すると…
おうき…実行 
こうと&そら…ターゲット決め&調べる 
僕…書記         
書記は僕たちの活躍を記す係 
らしい…。
そして次の日…。
そらたちはもうターゲットを決めたらしい。    
ターゲットはなんと、1週間前に盗まれた世界遺産の青龍のつの?!                                                           
つづく
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