ひょうし/小説を書こう
驚きキー君
作:芹2/3年生 男子

パパパパーン!!
「何この音楽?」
音楽にピー君が驚き、言いました。
キー「適当な口笛。」
ピー「いや!出来る?」
キー「ん?うん。これ。」
ピー「それラジオ、、、。」
と、言う事でピー君が今日はカレーライスを
作ることにしました。

ーちょっと長話があるので、飛ばします、、、。ー

「作るぞー。」「うん。」
ピー君、頑張る様子有り。
キー君、甘口しか、食べれない、、、。
なので、言おうとしたら、もうルーが鍋へ、、、。

ー作ってマース。ー

「ねえ。完成した?」
「ああ。出来たよ。食べる?」
「あ。ああ。うん。、、、。、、、。」
「どうぞ。食べて。」
モグモグ・・・・
「唐辛子入れてる?」
「うん。すっごーく辛い唐辛子27本、入れたよ。」
次のとたん、、、
「野間の美浜のは疎まき魔窟と津古様き」
「ん?」
「古希は曽木トン内さミリの地持つにい好くみなは曽木コスかんにそんうやえそみうになえいのみそにのまとくいまさはと」
「どうしたの?」
「どうしたのってどうしたの?」
「、、、。」
「どうしたのってどうしたのって、、、?」
                   
これから二人の生活はどうなるのか?
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