ひょうし/小説を書こう
理相の冒険
作:〔芹2、芹、芹ーーーーーーーーの提供〕/3年生 男子
ここから、俺たちの新しい生活が始まる。
後、言っておくが、俺の名は星田三島だ。
冒険に出かけて、死んだら嫌だから、ママとパパに
さよならした。何か寂しかった。
友達に俺は言った。「行くぞ。」
「オー」俺の言葉に皆反応した。
「でもどんなところに行くのさ」
「まあ歩いてたら、分かるだろ」
「そう?」「ああ」まあ話してたら、洞窟があった。
その時、雨が降り出した。
俺たちは急いで、洞窟に入って雨がやむまで、
待機した。「雨、大変。」
「おい。中田。変な事言うな。
洞窟の神が起こるぞ。」
「変な事言わないでよ」
「お前のために言ってんだよ」
「あ、はい、、、。」
中田の心の中では、
「嫌な事が起こりそう。逃げよう。」
そして、中田は口に出して、言った。
「ちょっと●●●して来て良い?」
星田は、、、「ああ。いいが、抜け出す気、無いか。」
心の中が星田に分かっていそうでギクッと中田はした。
その態度に中田は星田に怪しまれた。
そんな空気を抜け出す為に中田は言った。
「い、いやそんな事無いよ。」
星田は中田が怪しいと思い、言う。
「何で「い」をい、いやって二回言うんだ。」
「、、、。」
そこらへん、中田が喋らないので、静かになった。
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