ひょうし/小説を書こう
あぁ、懐かしい。ただただ。
作:縞栗鼠/中学1年 女子
帰ってきた。久々に覗くこのサイトは何も変わっていなかった。気がついたらいなくなってる人はいるものの、一番話したかった人はまだいた。
話したい。渇望するかのように話したい。
以前と比べれば語彙も文才も落ちた。
話したいー。

何も変わってないサイトで。
敬愛した彼女の文章は相変わらず精巧で美しく、一点の翳りも無かった。この人と友達だったんだーそう思えば一刻も早く話したくて、迷わず小説作成のページを開いた。

ペンネームは違う。一からやり直してまた話したい。言うことがいっぱいある。
趣味の話、趣味の話、趣味の話...
結局趣味の話だけだが、内容は多岐にわたるはずだ。
どうか伝わってくれ。その一心でキーを叩く。

もう一度ー。




お久しぶり。
ペンネームはただ縞栗鼠が好きだからではなく、「しまりす」から連想することがある方はいらっしゃらないか。「まふらー」ともいっておこうか。「箱推し」とも言っておこうか?
思い違いなら去る。だができればもう一度話したい。
もう一度...
では。
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