ひょうし/小説を書こう
おまえのこと好きじゃない
作:みるく/大人 女子

♪♪♪♪♪〜

朝はTWICEの歌で起きた

俺は田中颯太 高校1年生 思春期なうです。

「あー今日も頑張るか」

俺はベットに座ってそう言った。

学校に来て、俺はあることを思い出した
「今日ってき、期末のテストじゃん、
やべぇー俺全然勉強してないしー」

一番に学校に来たのが俺でクラスででかい声を出して叫んだ。
でも俺は悪いことを思いついた

「カンニングすればいいんだぁー」

俺はちょっといい気分になった。

そこでいちばん仲のいい悠真がきた

「おはよー颯太、ってか来るのはやくね?」

悠真はちょっと笑いながら俺に言ってきた。

「勉強でもしようかなぁーっとか思ってて、」

俺は思ってもないことを口にした。

「は?嘘だろ?お前が勉強するわけないやん」

悠真は笑いながら言った。

「ところでさ、颯太って好きなやついないの?」

悠真は真剣な顔で俺に言ってきた。

「おるわけないやん、こんな俺に」

俺はちょっと焦ったけど分からないように否定した

「やろうね、だってこの前、彼女の別れたし、
おるわけないか、」

悠真は言った

「うん、彼女とは1年だってけどね」

「俺はおるよ」

悠真は笑いながらいった

「は?誰なん?」

「うんとね、同じクラスのあいちゃんって子、

告白されたんだけどその時他の子が好きで振ったんだよね、

でもその時俺が好きだったやつはもう彼氏がいて、失恋」

悠真は眉毛をへのじにしながら俺に話してくれた。

「その子のことは中学3の時ちょっと気になってたんだけどね」







『あとがき』

久しぶりのねこぴーで久しぶりの小説ですね!

見てくれてありがとうございます。

最近部活が忙しくてねこぴーに来れなくてごめんなさい

今回男子の目線の恋のお話ですね。

まだ話は続くので見ていただけると嬉しいです(^-^)v


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