ひょうし/小説を書こう
hemuの部屋〜2〜
作:hemu/大人 女子
つ、続いてしまった…え、いいの?
我あの一回で打ち切りのつもりだったんだけど…
え?なんか、「好きです!続きいつですか!」って言ってくれる人がいた⁉
え、予想外なんですけど…もうみんな記憶から消してくれてると思ってたんだけど…w
まぁ、やっていきますか!第2回!今回のゲストは、リクエストをいただいたので、その人に来ていただきましたー!



はい!ゲストは…Lonelinessの主人公、ルナちゃんでーす!どぞー!!
「…どうも。」
あや、なんかお疲れ?
「だって、銃の手入れをしてる最中にうp主に捕まったんだもん…」
あらぁ…それは…うん。ドンマイ☆
「…。」
わぁ、ご、ご、ごめん!うp主さんにはあとでキツく言っとくから…その突きつけてる銃を下ろしてぇ〜!
「…いいでしょう。早めに済ませてください。僕、もう本来なら寝てる時間なんだから…」
りょ、了解!で、では質問に行こう!
え、えっと、一番多く殺した種族は何?だって。
「うーん…各種族で人口も違うから一概には言えないけど…やっぱり天使族かなぁ…戦ってて楽しいしね。」
へー!我の中ではエルフなのかと思ってた…。では次!自分の容姿は気に入ってる?
「…まぁね。小さいから動きやすいし。バレにくい。でも、魔力の消費が少し早いのが難点かな。」
なるほど…やっぱり、体型によって魔力の消費速度とか違うのか…初耳。
「まぁ、僕が体にそぐわないことばっかするから、ってのもあると思うけどね。」
おっふ…そうなんか…じゃあ次。銃はどれくらい持ってるの?
「うーん…30丁近くはあるんじゃないかな?」
ほぇー、30丁かぁ…って多くね⁉え、それ全部使ってんの⁉
「たまに…かな。通常使ってる4丁以外は大半が敵から奪ったものかな。」
わぁお。そうなんだ…ち、ちなみに奪い方は…。
「ん?もちろん、殺して☆」
わぁ…久しぶりにその狂気に満ちた笑顔見たわぁ…
えっとじゃあ…マントと手袋はスペアとかあるの?
「……ないよ。」
え、ずっと同じの使ってるの?買ってあげようか?うp主さんが。
「…う、れしいけど…なんとなく、これ以外は使いたくなくて。」
そっ…か。じゃあ、最後ね!
いざとなったらうp主さんにしたいことは?うp主さんのことどう思ってる?
「…いざとなったら…というかまた今日のようなことがあったら…一日中僕の言うこと聞いてもらいます。あと、うp主さんのことですが…嫌いです。でも…戦闘訓練付き合ってくれたら、好きになってあげなくもないです。」
わぁお…ズタズタに言わてれるぅ…でも…あの人どっかで喜んでそう…
では、今回はこれくらい!ルナちゃんも銃の手入れ中にごめんね!ちゃんとキツく言っとくから!
「…お願いしますよ。言ってくれなかったら…hemuさんには僕の魔力訓練に付き合ってもらいますから。」
付き合いたくない気持ちと付き合ってみたい気持ちがあるなぁ…

それでは!また要望があれば続くかも!バイバイ!
「バイバイ。おやすみなさい。僕はこれからも頑張ります。」








うp主「ルナちゃん…戦闘訓練なんてしたら…我死んじゃうよ…でも…ルナちゃんの言うことはいつでも聞いてあげるよ!そして、我はルナちゃん大好きだから!」
hemu「でも、ルナちゃんの至福の一時を壊すのはもうしないでくださいね。こっちに被害がくるんですから…」
うp主「えー、はーい。あ、あと、もしこれが続く場合、このコーナー(?)の名前を変えたいので、ネーミング大募集します!よろしく!では!」
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