ひょうし/小説を書こう
相合傘4
作:桜姫/中学2年 女子
1,謎のお誘い

さっきまでの出来事にまだ心臓を鳴らしている由利の後ろから、

「なあ、由利!」

「な、何よ赤松!話は終わったんjy…って、拓海!」

「あのさ、明日空いてる?」

「わ、私わ…ってえ?」

「だーかーらー明日広場で待ち合わせ。じゃあな!絶対来いよ!」

「はあ?…どいつもこいつも,,,,」


2,ま、まさか今日は!?

「はあー疲れたー!」

学校から帰ってきた由利は、早速ベッドにダイブ。

「ゆりー!何やってんの!今日は拓海君からお誘いg,,,」

「やべっ!」

由利は超特急で着替えて自転車をこいだ。

「もーやばいんだけど!4時半まで後3分しか!も、ぶっ飛ばすしかないな!」

あっ

キキーッ!










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