ひょうし/小説を書こう
トランポリンハウスの話第二弾
作:芹/3年生 男子
・・・・・・・・・。
「そうだ。」
心の中で警備員は思いました。
そのころ家では・・・・
父「遅いな。あいつ。」
母「今日なんか「トランポリンハウス」に行くって言ってたから、
「いいわよ」って・・・。」
父「じゃあ飯食ったら、そのうだハウスに行くわい。」
母「トランポリンハウス・・・。」
と言うと、父は居なくなっていました。
寒い吹雪の中、父は歩いていきました。
父「寒いわー。多分寒冷前線?んー。」
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|ートランポリンハウスー|
|ーーーーどなたも無料ー|
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父「すみません。」
警備員「どうしたんですか。こんな夜に。」
その時の時刻は午後九時半すぎでした。
父「この中に子供っていますか?」
警備員「はい。もしかしてあなた子供の親ですか?」
父「はい。「このトランポリンハウスに子がいるから、
つれて来い。」って。」
警備員「そうですか。それでしたら、中へどうぞ。」
父「はい。ありがとうございます。」
そして中へ入った父。
その父。実は変装した「子供取り軍団」の一群でした。
その「子供取り軍団」とは子供を殺し、子の肉、心臓や、内臓の血を取り出し、
それを店で売る今にもいる怖い軍団だったのです。
そんなやつに食べられたら、溜まったもんじゃありません。
そして、子供の元へ実際に会いに行きました。
父「おいで。」
子はいませんでした。
父「ん。んー。」
そう。警備員も「子供取り軍団」でした。
怖い怪談話の第二段でした。
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