ひょうし/小説を書こう
漫談風小説試作品 「プリクラ」
作:黒/くろ。←/6年生 男子
どうもこんにちは。くろです。もちふぃくしょんです。金属バットさんの漫才を参考としております。評価見てこれからどうしようか決めようかと。




いきなりですけど。


毎日毎日400円払うのって嫌じゃないですか?


僕毎日わざわざ払ってんのよ。


来る日も来る日もね。







プリクラに。


まいにちまいっにちねぇ!?


だから嫌になってプリクラ機買ったんですよね。


新車のプリウスくらいしたわ。


で、俺の住んでる部屋に突っ込んだんよ。


最近毎日使ってる。


まぁ50枚くらい。









1時間で。


だからさ、電気代も高くなってくるやん?


それで計算してみたら電気代だけで1日500円してんのよ。


だからお風呂取り壊して火力発電所作った。


これでプラマイZERO。


え?火力発電所の燃料金かかるって?


プリクラの紙燃やしてるからかかんないよ。


これもう無限循環よ。


電気作るためにプリクラ燃やす→作った電気でプリクラとるっていう永遠ループ。



これが俺の生き甲斐。






以上。



あとがき
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