ひょうし/小説を書こう
冷酷な殺人2
作:はじめ漱石/6年生 男子
あらすじ

 私はある空き家で死体を発見し、そこで出会った探偵と家を捜索した後、事務所に戻った。

 
 2 事務所にて
 
 私は探偵と事務所にいた。探偵は、集めた血液に謎の薬を入れ、様子を見たり、埃を顕微鏡で調べたりしている。
「残念だ。データが何も残っていない。」
探偵はそう言うと、椅子に深く座りなおした。
「今わかっていることを整理してみよう。部屋にはカギがかかっていた。電気も付いたままだ。
そこに死体があった。血が飛び散っている。ここからわかることは何かわかるかい、君。」
「これは普通の事件じゃないな。」
「そうだ。密室ということから自殺かと思ったが、あんなに血が飛んでて、肉もえぐれている。
もう一度考え直さないとなあ。またあそこへ行こうと思うが、君にも来てほしい。いいかね。」

ということでまたいくことになった。
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