ひょうし/小説を書こう
やぁ。part3
作:hemu/中学3年 女子
うp主「やぁやぁ、皆さんこんにちわー!!みんな大好きうp主さんだよー!」


うp主「………ちょ、真顔になるのやめて⁉今回1人なんだから⁉」


うp主「コホン、そう、今回は1人なのー。hemuちゃんも雅梛ちゃんも今…出掛けてるみたいだから…「」外すねー」

よいしょっと…

今日は…みんなに助けてほしい…いや、色々聞いてほしいなって思ってね!1人でね!やってるよ!

正直言うと…悲しいよ⁉寂しいよ⁉私だけ置いて2人とも出かけるんだもん!泣くよ⁉


まぁ、文句は、後で散々言うとします。

で、聞いてほしいことなんだけど…


私の周りにいる子達、みんな女の子なんですけど。


例えば、hemuちゃんとか雅梛ちゃんとかルナちゃんとか…

いや、嬉しいんだよ⁉可愛い女の子大好きな私にとっては天国だよ⁉ここに男性とか入ってきたら何するか分かんないくらいに最高だと思ってるよ⁉

でもさ…そろそろ…男性も欲しいな…とか思ってる人いると思うんだよねー…あ、いない?

よし、おっけー。
じゃあ、この議題はもういいや。
ではでは、次々ー!えーっとぉ…?

ネタ…について…かな?(チラッ

え、この手に持ってる紙はなんだって?
あー、えー、うん。もう言うね。

今回は、私の話を聞いてほしいっていうのはもちろんなんだけど、hemuちゃんと雅梛ちゃんからみんなに聞いてほしい事をこの紙に書いてもらって預かってきてまーす。

だって…私の聞いてほしいことさっきので終わったんだもんw

はい。じゃあ、hemuちゃんからの質問ね。

『ネタ。』
だって。

えー、そうだな…私が補足すると…

〔こういう展開が欲しい。こういう感じの事を書いてみてほしい。こういうジャンルを書いてほしい。こんな性格のキャラどうですか。〕

ていう感じのがほしいらしい。コメントでよろしくー。

はい。

次は雅梛ちゃんねー。えー、何々…?

『最近、うp主さんの変態行為が酷くなる一方です。どうしたらいいんでしょうか。やはり、男性を連れてきた方がいいんでしょうか…。』

………


この議題はいいよね。うん。(汗)


ん?(カサッ

なんか、もう数枚あった…えー、なんだ?

『今日は鍋にします。材料買っておいてください。雅梛』
『ノート無くなった。できれば買っといて。hemu』
『そろそろ、部屋の掃除しなさいよ?日真』
『勉強分かんなくなったらいつでも言えよ?教えてやるからな。雅』
『久しぶりに小説読みたくなった。なんかオススメない?奈那』
『奈那とデートに行きたいんだけど…誘う勇気が出ない…助けてくれ。秀』
『俺の彼女が可愛いすぎる。助けて。優斗』
『優斗くん…浮気してないか不安…。史奈』
『面白いアニメ見つけた。今度教えるわw明奈』
『貸してもらった小説を返したいのだけれど…予定を教えてくれないかしら。深夏』
『一個銃壊れた。ストック早く持って来い。ルナ』

え、なんでこの子達違うこと書いてんの?てか、リア充は帰れよ。

あ、なんかもう一枚あったし…今度は誰だぁ…?

『あんま頑張りすぎないように。何かあったら1人で抱えこまずにちゃんと相談してね。一同』

…………



ゴメン、みんな。

ちょっと、今から全員探し出して抱きしめてくるわ。女性陣にはお触りしてk((殴

え、待って、今どっから拳飛んできたの⁉こっわ⁉


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


雅梛「この後、私達の所に両腕を広げながらうp主さんが走ってきましたが、男性陣以外全員全力で逃げてました。」

hemu「いや、全員じゃないよ。ルナちゃんはあんまうp主さんのこと知らないから抱きしめられてたけど、その後頭に壊れた銃突きつけて『ストックの銃は?』って笑顔で言ってたよ。うp主さん、壊れてるって気づかなくて本物だと思い込んでめっちゃ震えてたわww」

日真「今日、紙に色々書いてた人は、みんな投稿済みの小説にいるんだけど、みんな気づいてるかな?」

雅「さぁね。気づいた人は相当すげぇよ?」

hemu「我々の物語を全部読んでくれてるってことだもんね。まぁ、流石にいないと思う。」


うp主「これからも、『やぁ。』っていう題で私達のグダグダな会話や日常を不定期でお見せしたいと思います。楽しみにしてくれると嬉しいなぁ!!!」


ルナ「僕は呼ばれないと来ないから。よろしく。」
おなまえはハンドルネームでいいです。
ID
パスワード 
ハンドルネームの後に(本人)をつける つけない
 ログインすると、IDなどが自動的に入ります。
お名前 
男女 女の子  男の子
学年 1年生  2年生  3年生  4年生  5年生  6年生
ようちえん  中学1年  中学2年  中学3年  大人
かんそう