ひょうし/小説を書こう
トランポリンハウスで困り事件1
作:芹/2年生 男子
ある日、小学生の子が家の前で遊んでいると
通りの向こうに「トランポリンハウス」と
いう看板を見つけました。
その子はその「トランポリンハウス」に
行きたくて仕方ありません。
ママに言うと
「そんなに行きたいなら良いわよ。」と
「ok」してくれました。
そしてその子は行ってみました。
「かなり近い」と思っていましたが、
その「トランポリンハウス」は
いくら歩いても着きません。
困ったその子は交番に行きました。
すると交番に行く途中に気付きました。
交番の隣に「トランポリンハウス」がありました。
その子はダッシュで駆け出しました。
するとそこの中に入れたものの中はとっても混雑していました。
一時間待ってようやくその子は先頭に。
トランポリンはジャンプしていて楽しいです。
「わーい。楽しーい。」
その子は夢中で帰る事が出来なく約束していた時間を
過ぎてしまいました。
「わーい。わーい。」
警備員さんが「そろそろ変わってくれないかな?」と
いっても楽しくて聞いていません。
・・・。
警備員さんは固まってしまいました。
でも遊び続けていました。
困った館長は考えてしまいました。
警備員も。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
第2段へ続く
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