ひょうし/小説を書こう
五年後君と会えるかな?
作:ピヨピヨ学園 生徒/6年生 女子
 夜中に一本の電話がきた。 
  「山下 木音さんですか?私は五年後からかけています。この世界には、ある大切な
   人がいません。その人は、古井 勇気と言います。勇気は、ある秘密があります。そ
   れは、勇気の引き出しにあります。どうか、勇気を救ってください。では・・・」
木音は不思議だった。古井 勇気なんて私の学校にはいないからだ。あと、最後の言葉もわからなかった。他にも・・・たくさん。木音は不思議すぎて、いつも早く寝た。

ベットから降りると頭がくらくらした。でも気にせず学校にいた。
学校では、みんなのヒーローだった。困っている人がいたらその時に助ける人だ。その時
先生がきた。みんな着席して授業の準備をした。先生は、黒板に古井 勇気と書いた。どうやら、転校生らしい。木音は思った。古井 勇気は、この前の電話で言ってた人だった。木音は、早く古井の秘密をあばかないと思った。その時、古井が私に話しかけてきた。「よろしく」と・・・
私は、まず古井と、友達になろうと思った。すると、すぐに友達になれた。毎日がすどく楽しかった。

次第にお互いに惹かれていった。
古井は、木音に告白をした。見事にこくはくは、成功した。

でも・・・
木音は大事なことを忘れていた。
勇気を救うことを




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