ひょうし/小説を書こう
運命の本最終話
作:クルミ/6年生 女子
<翌日>
私、ゆうたのことが好き。
一晩たってやっとわかった。
ゆりな話してから、告白しよう。
<学校>
あやか「昼休み、話したいことがあるの。」
ゆり「わかった。」
私は、昼休みになるまで待ちきれなかった。
でも、約束は昼休みなのでうずうずする気持ちを我慢した。
<昼休み>
あやか「あのね、私ゆうたのこと好きみたい。」
ゆり「なにそれ。聞いてないよ。」
あやか「ごめん。昨日やっと好きって気づいて。それで」
ゆり「もういい。無理かもしれないけど私はゆうたと付き合いたいの」
あやか「別に付き合うなんてまだ決まってないよ。」
ゆり「あやかとゆうたはすごくはなしてて、付き合ってもおかしくないよ。」
あやか「・・・。」
と、その時女子の大群が来た。
あやか「きゃ」
女子に思いっきり押された。「絶対ゆうたは渡さない」
ゆうた「俺って物なの?ていうか全部見てた。」
ゆうた「あやか、俺たち付き合おう」
あやか「うん」
ゆうた「あやかになんかあったら、俺が許さない」
それから、ゆりとも仲良く他の女子とも仲良くしていて毎日が本当に楽しい!

おしまい
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