ひょうし/小説を書こう
やぁ。
作:hemu/中学3年 女子
モブA「ねぇねぇ、hemuって奴さ、消えたんじゃね?」
モブB「Lonelinessの続き書けなくなったからじゃん?w」
モブA「それ、あるかもwww」

??「待て待て待てぇい!!!!」

モブA・B「「だ、誰⁉」」

??「ふふふふ…私の名は…」

モブA・B「「あ、あなたは…⁉“盗み聞き”のうp主⁉」」
うp主「…言わせてよ⁉しかも何その異名⁉嬉しくないんだけど⁉」
モブA「あ、あなたは、今受験生真っ只中じゃ…?」
うp主「ふはははは」
モブB「な、何⁉」
うp主「………それより、君達何を話していたんだい?」
モブB 「えぇ⁉さっきの高笑いはなんだったの⁉」
うp主「気にするな(遠い目)…で、なんの話をしていたんだい?うん?」
モブB「と、とりあえずそこには触れない方がいいのかしら…」
モブA「え、えっと…hemuって奴は怪盗ねこぴーから消えたんじゃないかって…」

うp主「え?hemuちゃんが?私が愛してやまないhemuちゃんが?何言ってんの?」

モブA「ちょ、顔近い近い。」
モブB「しかも、目がなんかマジになってて怖いんだけど⁉」

うp主「hemuちゃんだって、色々考えてんだよ⁉べ、 別にLonelinessのネタが思いつかなくなってるとかじゃないからね⁉」

モブA「な、なんか言葉が詰まってたりするけど…」
モブB「これ以上なんか言うと変なスイッチ押しそうで怖いからなんも言わんとこう…」

うp主「いいかい?hemuちゃんはね…?」

hemu「………なに、一人で騒いでんのうp主さん。」
うp主「おや、hemuちゃん。いつから起きてたの?」
hemu「今さっきだよ。うp主さんの声で起きた。で、何してんの?」
うp主「ん?このモブAとBにhemuちゃんの素晴らしさを語ろうとしていたのさ!」
hemu「……えっと、もしかしてだけど…モブってうp主さんの両手のこと言ってんの?」
うp主「両手?いやいや、れっきとしたモブだよ?」
hemu「あー…うん、これ以上なんか言うと、ややこしくなるからいいや。うp主さんは、両t…じゃなくて、モブに我の素晴らしさを………って、何してるんですか⁉私の素晴らしさって何⁉」
うp主「HAHAHAHAHAHAHA☆赤くなっちゃって、やっぱりhemuちゃんは可愛いなぁw」

hemu「か、可愛くないです‼も、もう今日は帰ります‼さよなら!」
うp主「あ、hemuちゃん待って〜⁉この流れだと、絶対あなた雅梛ちゃんに泣きつくでしょ⁉私の胸はいつでもhemuちゃんのために空いてるのに〜!!」


【うp主もhemuも退席】






雅梛「お見苦しいところをお見せしました。うp主に代わり、私がお詫び申し上げます」

雅梛「Loneliness、待ってくれてる方は少ないと思いますが、hemu曰く今月中には8話が投稿できればと思っているそうです。今後とも、うp主を含め我々キャラ1人1人をよろしくお願いいたします。」
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