ひょうし/小説を書こう
運命の本
作:くるみ/6年生 女子
あやか「もー。さっきのゆうたって人何?」
ゆり「どうしたの?あやか。」
あやか「あのね、さっきゆうたってひとにちびって言われたの。」
ゆり「あやか、ゆうたってもしかして有名人のゆうた?」
あやか「え?ゆうたって有名人なの?」
ゆうた「なになに。俺の話?」
ゆり「あ、あの。いつもテレビ見てます」
ゆうた「ありがとう。とてもうれしいよ!」
あやか「ゆりいくよ。」
ゆうた「なんで俺のこときらうの?」
あやか「自分でかんがえれば。ほらゆりいくよ」
ゆり「わかった。ゆうた君これからもがんばってね」
ゆうた「ありがとう」
あやか「べ〜〜」
ゆうた「子供だな。」
あやか「子供だもん。」
ゆうた「はいはい」
あやか「どうして、あの人が有名人なの?」
ゆり「だってかっこいいじゃん。」
あやか「そんなことないよ」
女子A「きゃー。ゆうた君かっこいい。」
女子B「がんばって。ゆうた君」
んー。やっぱり意味わからない。どうして、もてるの?
あんなに女子にちやほやされて、、、。
私が1番、話してるはずなのに。
え?なんで私がやきもちやいてるの?
もしかして、ゆうたに恋してる?きゃーうそー❤
んなまさか
でもゆうたとけんかしていてもいいからもっとそばにいたい。
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