ひょうし/小説を書こう
運命の本 1
作:クルミ/6年生 女子
あやか 「うーん。あと少し。」
「はいよ。これだろ。お前がとりたい本。」
あやか「ありがとうございます。ところでどちらさま?」
「俺の名前は、ゆうただ!」
あやか「ゆうた君ですね。」
ゆうた「敬語使わなくて、いいよ。」「ていうかお前ちびだな。」
あやか「でわ、ためぐちで言います。ちびっていわないで。」
ゆうた「ちびはちびだろ。何か問題でも?」
あやか「最低。背が小さいのはコンプレックなのに。」
ゆうた「ごめん。ごめん。」
あやか「謝る気ないでしょ。」
ゆうた「おまえすげー。」
あやか「え?」
ゆうた「俺の思ってることあてた。」
あやか「もう、いい(怒)」
こんな2人だけどこれから一緒に運命の本を書いていく。
だが、2人は全然気づいていない。
と、いうよりあやかはゆうたが嫌いになってしっまた。
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