ひょうし/小説を書こう
初恋
作:妄想やロー/ようちえん 男子
「もうすぐ山梨駅に着きます」
ついたよ〜
りかがおかあさんにメールをした。
りか「は〜疲れた」
お母さん「いきなり何。」
りか「早く家に行きたい 疲れた」
お母さん「なんか、変わった?東京に行く前はおとなしかったけれど、いまは可愛くなった     というか、都会の女の子って感じだな…」
りか「私わわたしだよ」
お母さん「そうだね!」
〜スーパー〜
お母さん「少し多めに買うか!」
りか「なんで?」
お母さん「えっ・・・わざわざ買うのめんどくさいし」
りか「ふ〜ん」
〜家〜
りか「久しぶりの家だ〜。あっという間に過ぎるよね〜」
りかが言ったりとうりだった。
しかし、りかはずっと学校にかず、お母さんの家にいた。
りか「なんで行かないのか聞かないいんだね」
お母さん「なんかあったからいかないんでしょ。」
りか「うん・・・ねえねえ、きょうの料理多くない?」
お母さん「そうかしら」「まあ気にしないで!」
ピーンポーン 
りか「わたし出るね」
りか「は〜い。。。なんでいるの!二人とも・・・・」
 
さあ、りかのお母さん家に来たのはだれでしょう。

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