ひょうし/小説を書こう
卒業生の恋人たち1
作:ゆっきー/中学3年 女子
中学三年生の桜田美菜が勉強をしていたある日お手洗いに行きたくなったのでトイレに行くと
隣に座っていた林田健人が言った。「美菜!トイレに行くのかよ」と美菜は健人言うすると
健人は言った。「俺も行くから一緒に行くぜ」と言い美菜の手を引っ張って行くと美菜は、
トイレの前で言った。「私ね、健人と手をつないだのは初めてみたい」と健人に言うと健人は
言った。「俺は美菜のそんなとこが好き」と言ったので美菜は健人に聞いてみた。
「私の事好きなの?」と聞くと健人は「そんなの決まってる!俺は美菜が好きだった」と言った。
そのまま2人で教室に戻ると祝福の声が来た。健人は言う。「僕の美菜は世界一愛してます」と
美菜の横で言ったので美菜は健人に言う。「声がでかすぎ」とコソっと言った。
帰りがけ健人と美菜が一緒に帰っている時に健人は美菜にこう言った。「突然だが明日デート
行かないか?」と聞いてきたので美菜は言った。「うん良いよ。待ち合わせ時間はラインで」と
言い電柱の四つ角で別れた。夜健人から電話が掛かってきて言った。「俺たち自然に恋してたよな、俺、美菜と同じ高校受かったんだぜ」と言うと美菜は言う。「今すぐ会い来て良い」と
聞いてきたので健人は言う。「いいぜ、なら公園集合な」と言い美菜は公園に行くと健人は
すでに来ており美菜は言う。「私ね健人に渡したい物があるからと言い健人に美菜が作った
クッキーを渡すと健人はその場で食べてくれた。健人は言う。「俺も美菜としたいことが」と
言い美菜との顔を近づけるとキスをした。もうやめられない恋の始まりだった。次の朝
美菜は化粧をしていると健人が迎えに来てくれた。美菜はすぐに行くと健人は言う。
「昨日の美菜より今日の美菜の方が好きだぜ」と言い。デートに行く途中に健人が美菜と
手をつないでいた。 

続く
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