ひょうし/小説を書こう
異世界ガール2
作:ピツジ☆/5年生 女子
少年はその光景を呆然と見ているしかなかった。
兵士を一人残らず消した後、彼女はやっと姿を現した。
綺麗な茶髪の長い髪、まだ少し幼さの残る整った顔。
それは、人形と言っていいほどに美しかった。
「だめじゃん、こんな危ないとこに一人で来るなんて。
私がいなかったら君今頃あの世だよ?」
彼女はまるで年上のお姉さんのように少年に接したが、
年も見た目も大して年齢差はなさそうに見えた。
「で、君の名前は?」
おなまえはハンドルネームでいいです。
ID
パスワード 
ハンドルネームの後に(本人)をつける つけない
 ログインすると、IDなどが自動的に入ります。
お名前 
男女 女の子  男の子
学年 1年生  2年生  3年生  4年生  5年生  6年生
ようちえん  中学1年  中学2年  中学3年  大人
かんそう