ひょうし/小説を書こう
唐揚げ弁当
作:伊野尾慧君とリラックマ大好きゆうか/5年生 女子
くわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!なぜだ!なぜなんだ!事件は俺の家から徒歩3分の弁当屋で起こった。う、嘘だろぉぉぉぉ!誰か嘘だと言ってくれぇぇぇ!俺はいつものように唐揚げ弁当を買いに行くと、唐揚げ弁当が売り切れだったァァァァぁ!そう、その弁当屋はおばあさんが経営しているんだが、前にも、親子丼が売り切れになっていた事がある。他の弁当屋は家から車で30分ほどかかる。今俺は猛烈に腹が減っている。30分も待てるかァァァァァァァァ!手持ちの金は982円。手段はこの4つ。1、親子丼を買う。(710円) 2、のり弁を買う。(500円) 3、サンドイッチorおにぎり(どちらも410円) 4、何も買わない。 この文章を読んだ人はコメントしてね。
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