ひょうし/小説を書こう
あなたの声が聴きたい 完結版
作:ゆっきー/中学3年 女子
ここは、東京のはぐれた街にある商店街だった。1人もお客がいなくてたった一人の女性がいた
数年前につぶれた商店街は、今は撤去され森のパークランドになってあるのだ。
今日はその撤去される前のお話をしよう。

ある日、河野百合香が商店街に大根を買いにきた。何もなく普段どうりの商店街が一時騒然と
なった。突然お客さんがいなくなり私だけ取り残された。すると一人の女の子が言った。
「私と来ない?」と呪いのように襲ってきたので百合香は逃げようとすると逃げ場すらなく
ヒールの底でつまずき倒れた。女の子は私にどんどん近づいてきて何度も言う「私と行こう」と
もう百合香はパニックになり警察へ連絡しようとした。すると電源すらつかない、充電器も
使えない状態だった。夜になると女の子の集団が消えた。
百合香は言う「何が起こったの」と大声で叫んでいると、向こうからまたきこえた。
「もう一度会いたい」と百合香は言う「会いたくない」と言い商店街から離れると
夫が来て言った「百合香?大丈夫か」と夫が百合香に問えると百合香は言う。
「怖かった」と夫に助けを求める。
でも、その後も続いた。
息子の小学校でも例え実家でも。
いったい百合香に何が起きていたのか。


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でもあくまでも完結版ですのでご了承ください。
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