ひょうし/小説を書こう
初恋
作:妄想ヤロー/ようちえん 男子
イルミネーションをみている2人いた。

りか「どこいく・・・」
たろう「あそこのトンネルいってみたら?」
りか「わかったよ。しょうがないなあ〜。」w

そこは、長くつながっていて、そこを通りぬけると、2人はつながれるといわれる。

そのことを知らなかったりかは、トンネルへいってしまったのだ。

りか「すごくながいよ。どこまでつながっているの?」
たろう「だいじょうぶだよ。俺がついているじゃないか。」

ずっと歩いているうちに、何かの光が見えてきた。☆ミ

りか「やっとついた!]
たろう「あ〜、やっとふたりっきりになれたね。」
りか「えっ、どういうこと?」
〔壁ドンをした。〕
たろう「質問したいことがあるんだけど・・・」
りか「えっ、いきなりなに?」
たろう「二択で答えろよ。」
りか「・・・いいよ。」
たろう「俺の彼女になるか? yesとはい、どっちだ?」
りか「でもそれじゃあ、選べない・・・」
〔たろうがりかのくちをおさえる。〕
たろう「どっちだなんだ?」
りか「わたしは・・・
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