ひょうし/小説を書こう
別れ話
作:伊野尾慧君とリラックマ大好きゆうか/5年生 女子
僕と彼女は別れ話で揉めていた。原因は彼女の浮気だった。でも、彼女は、「あんたがブスだからいけないんだよ!」と言った。ショックを受けた僕は、彼女を駅のホームから突き落とした。あいにく、電車が通り過ぎ、窓から見ていた人もい、僕が彼女を突き落としたのを見た人はたくさんいた。叫び声も聞こえる。僕は必死に逃げた。彼女が悪いんだ。僕は何も悪くない。と自分に言い聞かせた。警察が捜索を続ける中、僕は一刻も早くこのブサイクな顔をどうにかしたかった。僕は全財産を使い、整形をした。3日間包帯でぐるぐる巻きにされ、包帯をとって鏡をみた僕は驚いた。鏡には最初僕の事をブサイクと言った彼女が満足そうに笑っていた。
おなまえはハンドルネームでいいです。
ID
パスワード 
ハンドルネームの後に(本人)をつける つけない
 ログインすると、IDなどが自動的に入ります。
お名前 
男女 女の子  男の子
学年 1年生  2年生  3年生  4年生  5年生  6年生
ようちえん  中学1年  中学2年  中学3年  大人
かんそう