ひょうし/小説を書こう
君の声
作:くっちゃむ博士/4年生 女子
ーーーーーーーーーーーーーーーーー初めにーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

皆さん、こんちは。くっちゃむ博士です。私は、皆さんに、小説を出せたことに、大変嬉しく思います。いつも、皆さんの感想を、期待しておりました。感想をくださった方々に、感謝申し上げます。これからも、物語を心にいれてください。

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1、初カレ初恋

私、加藤 泉美(かとう いずみ)中学1年生。私、初恋をしてしまいました。初恋って不思議なもので⋯。恋してしまった彼、古瀬 出雲(ふるせ いず)から、目が離せない!しかも、家にいるのに、出雲君の声がする。やだっ、私ったら。妄想しすぎ。でもね、それはただの妄想じゃなかったの。実は⋯出雲君に、手紙を送って告白したのー!これを友に伝えたら、みんな、「えー!!!」って驚いたの。返事は⋯「ok💛」って!つまり、私は、彼氏が、出来ました。


2、デートは、ドギマギ!?

私は、告白の後、出雲君に、「デートしよう。」って言われました!デートは初めてだから、服とか結構悩んだけど、いいのが、見つかった。デートは、ドキドキするけど、ワクワクも高めてしまうので、その夜、眠れなかった。

とうとう、デートの日になった。身だしなみとか、整えて、出雲君に、会った。
「泉美、とうとう来たね。僕は待っていたよ。君と会うのを。まず、これを君に贈ろう。」⋯チュッ⋯
「キャッ!」「泉美、君に贈り物がたくさんあるんだ。受け止めてくれるね?」「ええ、もちろん。」「じゃあ、決まりだ。」出雲君は、そう言うと、私の手を引いた。


数時間後、私は、出雲君から、よく分からない贈り物をされた。キスだとか、はぐだとか⋯そんなものばかりだ。帰るときになり、出雲君が、「最後の贈り物だよ。まず、僕と結婚してください。」と言った。私は、「yes」と答えた。「ありがとう。もう一つ、これ。」と、出雲君が小さな箱を、取り出した。私は、受取、帰った。家に帰り、箱を開けると、指輪が出てきた。キュンとした。


3、7年後⋯

私は、20歳になり、大人になった。そして、出雲君と結婚した。幸せだった。結婚してしばらくすると、赤ちゃんが産まれた。名前は「波音」にした。赤ちゃんはすくすく成長し、素晴らしい人になった。泉美は、とても素晴らしいことだと思った。こんな日が来るとは思いもしなかったからだ。この先も⋯

   
                                      終わり


ーーーーーーーーーーーーーーーー後書きーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
皆さん、どうでしたか?私は忙しくてこの程度しか書けなく、本当に申し訳ないと思います。私の小説は、何でもないただの文章に過ぎないと思います。でも、少しでも分かっていただける方がいれば、私にとって、それが精いっぱいの喜びです。何ぞと、ご理解頂いて、これを閉じます。
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