ひょうし/小説を書こう
恋の始まりは誰のせい!  五話
作:ゆっきー/中学3年 女子
怜も純平も仲直りをしたので新婚旅行へ行くと高校生の時に怜が付き合ってた同級生の
謙二に出会った。怜は{久しぶり!元気だった?}と言うと純平は怜の手を引いて言った。
[あっ!謙二さんですか〜!怜が高校時代お世話になりました。では失礼します]と軽く
言い行くと怜は純平に向かって言い出した。{ごめん!純平!先にお店見てて!本当に
ごめん}と言い謙二の所へ行き話すと謙二は悲しい顔で言った。(怜!待ってた!純平君には、悪いけど僕も怜が今でも好きだ!でも怜が純平君と結婚したと知った時は悲しかったんだ!でも!純平君と仲良くしているなら良いよ!俺は怜の幸せを願う)と謙二は言い!
他の所へ言った。怜は!言った。{謙二!私も好きだった!でもごめん!今は無理だから!純平!待ってるから!}と言い行くと謙二が後ろから来て怜を抱いた!純平は、
近くで見ていた。怜は{もう嫌!}と言い手を離して行くと純平はいなかった。
怜は急いで純平の携帯に電話をすると純平の携帯の着信事態がならなかった。
怜は急いで純平を探しに行くと店じゅう探してもいなかった。車で来たから車に乗ってるのかもと思い車へ行くと純平はあきれた顔で怜を見ていた。急いで車に乗って話すと
純平は言う[怜!降りろ!謙二君の所へ行け!もう俺は怜を妻とは呼ばない!}と言い
怜は、車から降りると謙二が心配してきて言う。(怜!どうした!)と聞くと怜は、
謙二を抱きしめて泣いた。とにかく謙二の家へ行くと謙二は話を聞いた。でも怜としては
純平といるのは楽しかったのに怜と謙二が一緒にいただけで不倫と純平は決めつけてしまった。夜遅く自宅に謙二と行くと純平は酒酔いをしていた。謙二は大声で純平を叩き起こしにて怜に言わせた{純平!ごめん!不倫してごめん!もうでも限界!一時距離をおこう!お互いそれが良いのかもしれない!だから着替えを取りに来た}と言い着替えを取り
家から出ようとすると純平は来た。[怜!行かないでくれ!どこに泊まるんだ!]と
言うと怜は場所を教えなかった。怜は{じゃ!}と言いキャスターを引っ張りだして謙二と
限界を出た。その後も純平からの電話が絶えなかった。謙二は2日後純平に電話を怜の
携帯からすると純平はこう言ったそうだ。[怜に謝りたい]と真面目に言ったので謙二は
怜を呼び自宅へ行くと純平は土下座をした。怜は正直に言った。{純平!もう!やめよう
ケンカは!私も不倫したのはごめん!でも無理だったから!謙二が今は便りになる。}と言い純平にそう言って怜は出ていった。
                     続く
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