ひょうし/小説を書こう
恋の始まりは誰のせい!  四話
作:ゆっきー/中学3年 女子
怜はレインボーブリッジへは行かなかった。純平を不安にしたくない思いからあえて、
行かなかった怜はベンチに座りLINEをしていると純平からメールが来て言った。
[怜?元気か!来てくれなかった事は悲しい!怜を悲しませた事は謝るごめん!
今後はどうするか明日話し合おう!場所は黒酢喫茶店で!]とメールで来た。怜はメールで{良いけど!純平!明日!覚悟決めて来るね私も!}と送り次の日の朝までベンチに、
座って怜は待っていた。待ち合い場所のレインボーブリッジへ行くと純平は来ていた。
怜は、純平に{久しぶり!}と言い二人は何も話さないまま黒酢喫茶店へ着いた。
純平は怜に聞いた。[調子はどう?覚悟決めてきたんだろ?]と怜へ純平は言うと怜は、
{うん!でも!純平と結婚式後にケンカして私も嫌だった!今の私は嫌!でも!離れている時も
純平の事は心配だった。結婚式の指輪交換の時純平は言ったよね?俺に着いてこいと!
私!これからも純平を信じていいの?}と言うと純平は怜の手を軽く持ち言った。
[僕をサポートしてくれますか?怜さん!これからもお願いします!]と言い仲直りが
出来た。怜は久しぶりに家へ行って帰ると純平は言った。[料理は無理だったから!
チルドにした。]と正直に怜へ言うと怜は言う!{純平!バカ!}と言い込んだ。
夜になりダブルベッドへ二人で寝るのも2日ぶり!純平は言う。[怜!愛してる!]と言い
優しいキスをした純平!それにたいして怜は言った。{良いよ!甘えても!}と言った。
翌朝!怜は純平を起こしに行くと純平は寝ていた。怜はキスをそっとすると純平が、
怜を抱いてキスをしだした。{純平!やめて〜!}と言い話した。大好きな怜を純平は、
一生の宝物にした。

続く
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