ひょうし/小説を書こう
恋の始まりは誰のせい!  三話
作:ゆっきー/中学3年 女子
結婚式は無事に終了すると怜は言った{新居!探さないと!ねっ!純平!}と言うと純平は
怒って言って来た。[怜!何でいつもそうなんだよ!いきなりデート行こうとか言い出すし 怜!]と怒り果てた純平は怜に謝ろうとすると怜の方から言った。{ごめん!一人にさせて今日は会いたくない!顔も見たくない!}と言い行ってしまった。純平は、怜を
悲しませた気持ちを忘れることなかった。怜は、コンビニに寄ったりしていた。
純平からメールが来てこう書いてあった。[怜!本当にすまない!ごめん]と入ってきたので怜は{会う気ない!}と送信すると純平は又々返信してきて言った。[怜!お母さん!
心配してる!]と送信すると怜は動き始めた。純平は、電話で怜に電話をした。
[今夜!許してくれるんならレインボーブリッジへ来て待ってる!]と言い電話を切った。
                       続く
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