ひょうし/小説を書こう
恋の始まりは誰のせい! 二話
作:ゆっきー/中学3年 女子
怜は純平と仕事場へ向かう途中に怜は言った。{今日からプレゼンの企画作らなきゃいけないから先帰ってて!}と言うと純平は怜を止めて言う。[僕は怜さんを待っててはいけないんですか?]純平は怜に聞くと怜は言った。{いいけど遅くなるよ!}と言うと純平は、
待っとくと言ったので仕事場へ着いて仕事場で仕事をしていると純平からメールで届いた
[お昼どう?]と入ってきたので怜は{ごめん!仕事するから!}と軽コメを打って送信すると純平から了解の返事が届いた怜は夕方には仕事を終わらせ純平の待ってるレインボーブリッジへ行くと純平は指輪を差し出した。怜は言った。{えっ!嘘!}と言うと純平は、
[嘘じゃない!本音!怜さん!結婚しよう!]と純平は言うと怜は{OK!}と言い純平との
三度目のキスを交わし二人で翌日怜の実家岡山へ言った。行くと怜の父親の正文さんと
母親の綾子さんが出迎えてくれた。怜は言う{純平君と結婚する!}と言うと父親は、
純平の顔を見て言った<純平君!怜を頼む!>と言い帰りがけは新幹線で怜は、言い出した。{ねえ!挙式いつ挙げる?}と言うと純平は[今月中に挙げるか!]と言うと怜は言った。{純平のそういう所好き!}と言っていると純平から手を繋いできていた。
東京駅へ着くと行き付けのバーへ行きお酒を飲んだあと挙式を挙げる場所選びに行くことにした。一番最初の挙式場で二人共気に入ったのでここのredhiーazeru(レディーアゼル)で挙げる事にした。ドレス選びには時間がかかったけど一番綺麗なレスがまった
式当う日はk知り合いあから親戚から沢山の人が来てくれた。怜は父親の横に着いて
バージンロードを歩いた。純平と怜は運命のキスを交わし漸く縁で結ばれた。
式が終わると怜は純平と一緒にお酒は飲まずに宴会を開いた。
怜は言った。{純平は!私の夫でとても好きです!}と言った。純平もそれに続き
[怜さんは!仕事はバリバリで陸上選手としても頑張ってます!僕はそんな怜さんが
死ぬほど好きです。]と言い出した。怜は横に座っている。口パクで怜は{バーか}と言っていた。でも怜はいつもの走ってる怜もいいけどプライベートの怜も良いと純平は心の
中でも関心していた。二人で作り上げた結婚式は最高な物だった。
   
                   続く
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