ひょうし/小説を書こう
恋の始まりは誰のせい! 一話
作:ゆっきー/中学3年 女子
東京の足立区に住んでいた尾崎怜がいた。怜は恋を嫌っていたため告白を一切断って来た。会社に行くと後輩の純平が来て言った。[怜さん!おはようございます!]といかにも
好きと言うばかりの態度で来た純平を呼び出して言った。{ごめん!恋は無理!}と言い、
戻ると隣の席の優子ちゃんが話をしてきてこう言った。(婚活行きませんか?)と優子ちゃんが問い出すと怜は言った。{行ってもいいけど…男は作らないからね!}と言い優子ちゃんに言うと優子ちゃんは予定を説明してくれて嫌な婚活パーティーの時間が始まった。
怜は話をする相手もいないからお酒を飲んでると目の前に男の人が来て言った。
{お話をしませんか?}と言われて怜は断りきれず行くと話は盛り上がりついには朝まで
世間話をしていた。翌日仕事へ行くと純平君がムッとした顔で怜の所へ来て言い出した。
[昨日!いましたよね?]と純平君は怜に聞くと怜は優子の聞いていない場所で正直に言うことにしたのだ。{ごめん!優子ちゃんに誘われて…}と言うと怜が行こうとすると純平君は怜を止めてキスをした。[僕は怜さんを離しません!]と言いキスを続けた結果怜は
言った。{もう!やめて!}と言い行ってしまった。純平は仕事が終わるとメールで
怜さんをお酒に誘そった。怜からの返事では良いと来た。近くのシノダカフェへ行くと
怜はカクテルを頼んだ。飲みながら怜は言った。{付き合う気ならない!}ときっぱりと
言いテーブルに1000円置いて行くと純平は怜の後ろ越しで言った。[怜さん!一度で良いから!]と本気で言うと怜は戻ってきて座った。怜は恥ずかしながらも純平に言った。
{一度だけだから!明日仕事休みだから行かない。}と聞くと純平君は嬉しそうに言った
[今日からがデートの始まりってことでよろしくお願いします。]と言うと純平君は怜を
連れてホテルへ向かった。[朝まで飲みましょ!]と純平君は言いのんでると純平君は、
キスを又々してきてついには裸にされてしまっていた怜は怒らずに楽しんだ。
朝になると二人でスカイツリーへ行き東京の眺めを丹藤した。気づけば二人は手を繋いでいた。夕方になると怜は自分から手を離し別れを告げた。次の日仕事へ行くと純平君は
来ていなかった。怜は急いで純平君の自宅へ行こうと行ってるとヒールのせいでつまずき
転んでしまった。ヒールを手に持ち走り出した怜はようやく純平君の自宅へ着くと
インターホンを鳴らす前に純平君が出てきて言った。[怜さん!昨日はありがとう!]と
言おうとした時に怜は純平君と手を繋ぎキスをしていた。怜と純平の運命の恋だっただが
怜は嬉しかった。純平君が言った。[僕たち相性合うね!]と言い怜を抱き締めた。
運命の初恋は怜と純平で結ばれる?
                         続く
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