ひょうし/小説を書こう
お宅のお姫様は馬鹿じゃない2
作:ゆっきー/中学3年 女子
賢也は翔子のいる家のインターホンを鳴らした。翔子が出てきて言った。
{もう!無理だよ!賢也とは!私ね!ロンドンに行くことにしたの!}と言い玄関を閉めた。翔子は部屋に戻りキャスターに荷物を積めた!賢也から電話が掛かってきた。
賢也は言う。[翔子は!もう日本には帰らないの?と聞くと翔子は言い出した。
{元々は!お母さんが悪いの!私の賢也を取ったから!でもね!賢也もお母さんと
一線を越えてなかったらそういう事にはならなかったんだよ!賢也でも!もう無理だよ!
自宅のポストに手紙を入れておくから読んでねバイバイ!}と言い電話を切った。
お母さんにも{行ってきます!}と言い行く!空港に着くと父が待っていた。
<12時の便だからな!気を付けていっておいで>と言い送り出した。搭乗口を行こうと
する時に賢也が来て大声で言う。[翔子〜〜一緒に暮らそう!好きだー]と言うと翔子は
[無理だよ!ロンドンへ行くんだから!]と言うと賢也は言う[後から行くから!]と言う
翔子は言う。{もうしょうがないな!なら着いたら連絡するね!}と言い行った。
                            続く

           賢也へ____________________________
あなたと暮らした日々は楽しかったよ!お母さんと仲良くね!同じ大学のサークルは
奇跡!クリスマスの日に私がロンドンへ行くことにしました。一緒に行った。
京都や東京スカイツリーは楽しかったよ!体調に気を付けてね!
バイバイ賢也!元気でね!
                      翔子
____________________________________________

次回は最終回になると思います。
夫婦家族の中身を紹介します。
父      翔子に優しい!家族を唯一大切にする人!大学の教授
母      娘の彼氏と不倫した女!完全に夫婦の妻失格女
賢也    大学の同じサークルの翔子に告白したり翔子の母と不倫したりする人
翔子    父と仲良くて父と同じ大学へ行ってる東大並み!

最終回では家族の誰かが地獄へ落ちる羽目になる!翔子か賢也か母か父か?誰々!
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