ひょうし/小説を書こう
#junpで妄想 告白 山田 有岡 伊野尾
作:イチゴジャム/5年生 女子
友「あっ2人目の王子様来ったよお〜」
伊「こんちわ〜○○いる?」
女「お〜いおぶス呼んでるよ」
伊「そういったお前らがブーーーーーース」
伊「ほら、行くよ」ぐいっ
 「えっ…」
  来たのは学校の屋上。
伊「○○、お弁当たべよ。」
 「えっ…伊野ちゃんお弁当作れるの?」
伊「まあまあ…かな?」
  中を見ると、ぐちゃぐちゃなお弁当だった。
 「えっと、どういうことだね?」
伊「えっと、その…」
伊「ごめんなさい!頑張ったんだけど最高がこれで…」
 「無理しなくていいのに…部活で忙しいんだから」
伊「だってだってだって、○○をを市販でサプライズしたくないもん。(泣)」
 「あっサプライズだったのね。」
 「こっちこそサプライズってこと気づいてあげられなくてごめん。」パクリ
  (´〜`)モグモグ
  ごくり
 「…」
伊「美味しくなか…った?」
 「すごーく美味しい」
 「今まで食べてきたお弁当の中で一番美味しい」
伊「良かった( ^ω^)・・・」
伊「ねえねえ」
 「ん?」
伊「ちゅっ」
伊「あっ○○の唇、卵焼きの味する。」
伊「美味しい」
伊「ちゅっ」
 「ちょっ(〃▽〃)」
  なんか伊野ちゃんにいじられるの好きかも。
  次回はエースyamada。


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