ひょうし/小説を書こう
恋は出来ません! 一話
作:ゆっきー/中学3年 女子
欄間樹里は、一般会社員。とある会社のコーディネーターなのだ。恋も仕事も一切なしの
25才。中学生の時男子の本山駿太から、告白された。でも、樹里は断った。
高校生になると告白は一切断った。とうぜ当然高校生時も本山駿太が告白してきた。
駿太は、私と付き合うために私立のと富岡学園に入学した。
今は駿太と離れた街に住んでる!それがここ三重県の伊勢なのだ!
たまに駿太がメールをしてくるが告白の事ばっかりなのだ。ある日駿太が会おうと
言ってきたので東京タワーで待ち合わせると駿太がかっこよく見えた。
何言っていいか分からなかったので(お久しぶり!駿太!)と言うと駿太が手を握って言う。[樹里も良い女性になったね!今からカフェに行き話そう]と言い話すと青春を思い出してきた。駿太が真面目な顔をして言う[樹里!俺!]と言う前に樹里が言った。
(駿太が私と付き合いたいのは分かるけど!無理!付き合えない!)と言ってカフェを出ようとすると腕を握られて駿太が言った[樹里!お願い!付き合って!]と言うと
樹里は、座り言う(まあ、駿太がそんな固くなるの初めて)といい。出て行った!

続く
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